外国語活動から英語の授業へ。これまでよりちょっと難しくなりましたが、楽しく会話をしていました。



摩周と屈斜路の自然に囲まれた小さな学校
外国語活動から英語の授業へ。これまでよりちょっと難しくなりましたが、楽しく会話をしていました。


去年より少し小さいですが、こいのぼりを揚げました。来週の交通安全教室に向けて、休み時間には子どもたちが自転車の乗り方を練習しています。

今年度最初の読み聞かせの日。今日は「ひげおじさん」(文:高橋潤子 絵:北谷しげひさ 出版社:講談社)、紙芝居「おにぎり おにぎり」(作・絵 長野ヒデ子 出版社:童心社)、「ちゃうちゃうちゃうねん」(作:もりなつこ 絵:はしもとえつよ 出版社:文研出版)3作品を読んでいただきました。子どもたちは今日も目をキラキラさせてお話の世界を楽しんでいました。
今年は美留和地区住民の皆様や美小関係者の皆様にもっと学校を身近に感じていただく機会として、学校図書館スペースを地域の皆様に開放する取組を実施することにしました。まずは「読み聞かせ」のある日と図書館バスが来る日に実施します。今日はその初日。読み聞かせの会のFさんと美小関係者のお二人が利用してくださいました!またのご来校をお待ちしています。

昨日の5時間目は参観授業でした。子どもたちはお家の方が見に来てくださることをとても楽しみにしていて、朝からウキウキ、ソワソワ。新しい学年になり、少し緊張感を持ちながらも、しっかり学習に取り組んでいる様子をご覧いただくことができました。
保護者の皆様には、全体懇談、学級懇談の後に、「美小サポートリーダーズ会議」(旧PTA総会)にご参加いただきました。「一人一人のできること」「得意なこと」を生かしながら、互いに支え合う保護者と先生の活動を進めていきます。さっそく、保護者同士の繋がりを作る機会を持ちたいという声が上がり、大変ありがたく思います。「やってみよう」を合い言葉にして、大人も子どももみんなで一緒に挑戦を楽しんでいきましょう。




4/15水曜日の摩周タイム。低学年は朝学習、3年生以上は児童会活動の時間としました。児童会活動を通して、自分の役割を考えながらみんなためにできることを実行する力やいろいろな意見を合わせてよりよくしていく力をつけていきます。



